
地域のコンシューマーに地元情報を提供し続けて35年、サンケイリビング新聞という絶好の媒体とがっちりタッグを組んで即効性のある販促企画をクライアントに提案してきた我が社は集客ナンバーワンの販促コンサルティング会社を目指しています。
どんな企業も、収益を上げる源泉となる最前線の店舗では「集客」が最重要の課題です。そのための最も適切な「答え」を導き出すお手伝いをするのが私たちのタスクです。
また、クライアントへの集客を図ることは「いい情報が欲しい!」というコンシューマーの貪欲な欲望に応えることとイコールです。
だから私たちは「生活者の目線」を失わないようにしています。それが結果的にはクライアントの信頼を勝ち取るのだ、ということを知っているからです。

広告業界はインターネットとモバイルの普及にともなって、ここ数年で大きく様変わりしました。コンシューマーが得ることのできる「情報量」は良くも悪くも飛躍的に増えました。また、企業はダイレクトにコンシューマーにメッセージを送り、その反応をまたダイレクトに受けることができるようになりました。
加速する情報化社会、生活密着情報を取り扱う私たちが活躍できるフィールドも無限に拡大したといっていいでしょう。
コンシューマーが世界中にアクセスすることができたとしても、欲しているのは「生活密着情報」。直接足を運ばなくてもその情報を手にすることができる社会だからこそ、地域をフットワーク軽く飛び回り、リアルな社会で情報を集め発信する私たちの存在は不可欠になってきているのです。
私たちの情報は世界中に届く世の中なのです。

フジサンケイ企画は創業以来、右にある会社三指針を掲げています。
これは組織としての目標ではなく、社員個人にとって大切な基本精神を謳ったものです。
私たちの会社には開発部門・製造部門がありません。そして商品や原料の在庫もありません。それぞれの社員の「プラン」が商品だからです。
そのプランを作るのは 人
= アイディア+ノウハウ+ヒアリング+人柄
…「人」こそが最大の財産です。
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